〜1900年頃まで

Old mine cut Diamond cluster Ring

イギリス1900年頃の貴重なオールドマインカットダイヤモンドをふんだんに使用したクラスターリングをご紹介致します。角の丸い四角形に見えるのもまた、珍しく甘すぎず柔らかいデザインに好感が持てます。
スタッフブログ

Wooden Picture frame

木の粉と動物の血等を混ぜ合わせて作られた素材、19世紀後期フランスのボワ・デュルシのフレーム。 中世の伝説の怪獣をモチーフに、アシンメトリーで装飾的なデザインが魅力的。壁に掛けても、トレーの様にディスプレーしても、お部屋のアクセントに、どこに置いても素敵に空間を演出してくれそうなフレームです。
オーナー夫妻のつぶやき

ディリー使いにお勧めリングです。

これからちょっとしたお出かけなどが増えた時、さり気なく装えるダイヤモンドリングをご紹介したいと思います。
〜1900年頃まで

トリコロールカラーのブローチ

中央のクローバーのようなモチーフになっているサファイア・ダイヤモンド・ルビーの3石が、華やかな色合いでありながらもすっきりとした印象に。 トリコロールカラーはコントラスト感のある3色の組み合わせ、主にフランス国旗のような青・白・赤の組み合わせの事を指します。
オーナー夫妻のつぶやき

愛犬パンのいたずら

この夏で2歳を迎える(まだ3か月もありますが)愛犬パン、久し振りに登場です。 彼のいたずらと、グッドウィルとしては珍しく、和骨董の櫛と笄のセットが入荷いたしましたのでご紹介いたします。
〜1900年頃まで

ヴィクトリア朝のゴールドブレスレット

パドロック(錠前)で閉ざされた、このようなジュエリーを身に着ける事によって 貞節のイメージと共に、鍵=夫または恋人の存在を示唆する目的もあったのでは? 当時の歴史や文化に触れると、アンティークジュエリーの面白さも一層増すのではないでしょうか。
アンティークジュエリー

6月1日からロンドン、パリへ買い付けに行きます

アンティークジュエリーディーラーを始めて約35年間毎年数回の買い付けの旅を続けて来ました。それが渡航禁止で行けなくなっていた為2019年9月に行って以降2年9か月振りでロンドン、パリへ買い付けの買い付けの旅に向かいます。
1900年代中頃〜

Gold Animal Charms

癒しの動物チャーム、人気の犬種コーギーや、幸運のコウノトリ、エミューをご紹介。お気に入りの動物はいましたでしょうか。ちょっと個性的ですが、どれもペンダントやブレスレットのチャームにお勧め、身に着けて眺めるだけで癒されそうです。
アンティークジュエリー

新着ダイヤモンドリング2点をご紹介します

似た感じのダイヤモンドリング2点なのですがそれぞれが異なった表情です。 先ずフランス風スタイルのダイヤモンドリングですが、フランス製のジュエリーには大抵見られるフランスのホールマークが見当たらないので、別の国籍かも知れません。でもダ...
オーナー夫妻のつぶやき

ウィンドウディスプレイを変えました2

本日は先日ご紹介いたしました反対側のウィンドウディスプレイをご紹介いたします。 アイアンのクロス、ペーストのクロス、メタル素材のボリュームあるヴィンティージブレスレット等など、個性派を揃えました。 男性にも付けていただけそうな、カッコいいジュエリーです。
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