1900年頃〜1900年代中頃まで

1900年頃〜1900年代中頃まで

1900年頃〜1900年代中頃まで

Maurice Frecourt ART DECO figure

アールヌーボからアールデコにかけて活躍したフランスのフィギュア作家モーリス・フリコートの犬のフィギュアをご紹介致します。獲物を見つけた時の緊張感のある描写でしょうか、ピンと尾を伸ばし、背筋を張った逞しく、美しい猟犬の姿です。その表情は、凛々しくもありますが、飼い主に従順な犬の可愛らしさも感じられます。
1900年頃〜1900年代中頃まで

水色エナメルのロケットペンダント

美しい水色のエナメルが目を惹くロケットペンダントでございます。可憐で細やかな小花模様が彫られています。小花が花冠のようで可愛らしいデザインですね。裏面はロケットの構造になっており、エナメル部分は水紋のような模様が彫られております。
1900年頃〜1900年代中頃まで

Roman mosaic Broach

ガラス工芸が有名なイタリア。ヴェネチアンガラスという言葉、皆さま一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか、ムラーノ島で作られる様々なガラス製品。ガラスビーズやミッレフィオーレ、こちらはその中でもモザイクと呼ばれる工芸品。1ミリ四方の小さなガラス片を組み合わせて植物等の模様を描いているのですが、まるで絵画のようです。
〜1900年頃まで

罠にかかりそうなネズミが彫られたユニークなシールと涼やかなスコテッシュブレス

罠にかかりそうなネズミが彫られたユニークなシールと涼やかなスコテッシュブレスをホームページ・オンラインショップへアップいたしました。
1900年頃〜1900年代中頃まで

新着ジュエリーをご紹介いたします

ヤギの頭を持ち見事な尾羽をもつ架空の生き物が 精緻に彫られたブラッドストーンのインタリオリング まるで赤い雪の中を堂々と佇んでいるような・・・
1900年代中頃〜

ピンクとパープルのカラージュエリー

うっとりするような大人色のピンク(少し紫がかったピンクというのでしょうか)が、 印象的なトルマリンリング
1900年頃〜1900年代中頃まで

European Coral Ring

楕円形にカボションカットされた珊瑚ははおおよそ、12mm×10mmと比較的小ぶりなサイズ。それに対して、リング腕の幅は5mmと幅広のデザイン。装飾なども無くつるんとした平らな腕とのコンビネーションがモダンでカジュアルな印象です。アンティーク珊瑚のサーモンオレンジの明るくそして優しいお色はなんとも言えない温かみがあり、癒されます。
〜1900年頃まで

可愛いリングを親指に着けたら・・

リング場面はとても小さいのですが、リングサイズは20号以上とどんな方が着けていtのだろうか、 とても大きなサイズです。 大柄の方?それともお茶会用などで手袋の上から着けていたのでしょうか。 いたずら心で親指に着けてみました(あるスタッフが親指にかっこよくリングを付けているのをまねて) 結構よいのではないでしょうか? せっかくの大きいサイズ、活かせると嬉しいのですが。 リング場面はとても小さいのですが、リングサイズは20号以上とどんな方が着けていtのだろうか、 とても大きなサイズです。 大柄の方?それともお茶会用などで手袋の上から着けていたのでしょうか。 いたずら心で親指に着けてみました(あるスタッフが親指にかっこよくリングを付けているのをまねて) 結構よいのではないでしょうか? せっかくの大きいサイズ、活かせると嬉しいのですが。
1900年頃〜1900年代中頃まで

ラリックのバタフライアッシュトレイ

1930年代に作られましたアッシュトレイ。 この頃 社会進出が進んだ女性は、今までの動きづらかったドレスから自分自身が気持ちよく着られる服、 男性の地位や権力を象徴するための宝飾品ではなく、個人が身に着けたいジュエリーを選ぶようになります。 その中で、喫煙もファッションの一部として楽しんだようです。 そんなカッコいい女性達のために、ラリックがデザインした一つがこちらの蝶とお花のトレイです。
1900年頃〜1900年代中頃まで

14ct.gold Enamel shoe charm

靴のモチーフが幸運を呼ぶラッキーアイテムとされているからです。 中でも、ベビーシューズは幸せを呼ぶという言い伝えがあり、フランス等では玄関に飾る風習があります。ラッキーアイテムとして可愛らしいミニチュアシューズ ペンダントトップを身に着けるのはいかがでしょうか。ギフトにもお勧めです。
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