〜1900年頃まで

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18ct gold Coral Pearl Earrings

日差しに映えるオレンジ色が気分を明るくしてくれるコーラルのイヤリングをご紹介。 地中海珊瑚のオレンジ色はなんとも言えない、美しいお色ですね。アジアで特に人気の高い血赤珊瑚ももちろん美しいですが、この絶妙なコーラルオレンジのお色味はまさに珊瑚の代表的なお色と言えるかもしれません。100年以上前より、珊瑚が宝飾品として身に着けられていたヨーロッパでは、この様な美しいオレンジ色の珊瑚が好まれたようです。
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エメラルドとパールのリング

中央のエメラルドの鮮やかさが目を惹き、その周りを囲むように配置された楕円形のパール。 自然ゆえの形の愛らしさを感じるリングでございます。 エメラルドとパールは覆輪留めのすっきりとした印象ですが、そのすぐ横には唐草模様が彫られており、重厚な雰囲気が漂います。
〜1900年頃まで

ルビー&ダイヤモンドリング

クラシックなデザインの中に、洗練されたバランスを持ったルビー&ダイヤモンドリングです。
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ガーネットイヤリング

暖かみのある色味のガーネットのイヤリングでございます。 覆輪留めのシンプルなデザインは、普段使いとしておおいに活躍してくれそうです。 ガーネットはフラットカットされていて、このフラットカットガーネットはジョージアンからヴィクトリアンを通して人気があったと言われています。
〜1900年頃まで

これでMetal?エストラカンなブレスレット

オーナーの海外への買付が難しい昨今、この夏、ありがたくもご縁があり ボリュームあるブレスレットを仕入れる事ができました。 それは、エトルリアの金細工を彷彿するようなデザインが素敵なゴージャスなブレスレット。
〜1900年頃まで

想いを馳せるロケットペンダント

ゆったりと揺蕩う波のようなデザインが印象的なゴールドのロケットペンダントでございます。 ふと手に取って触ってみたくなるようなツヤツヤとした表面の質感に、丸みのある滑らかなフォルムが上品な雰囲気。 また、中央の帯のような部分がキュッとくびれているので、全体にまとまりがあるような気がいたします。
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ラウンド型のパールイヤリング

ころんとしたラウンド型のパールイヤリングでございます。 直径3mm程のハーフパールが使われています。中心は少し高くなっており、立体感が出ています。 長く立てられた爪は正面から見ると可憐な花のようにも見えます。
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松屋銀座店 世界のアンティークマーケットへ出店します

松屋銀座店8階イベントスクエアーで開催されます『世界のアンティークマーケット』に出店します。 会期:10月7日(木)~13日(水) 営業時間:午前10時~午後8時 (最終日午後5時閉場) 私末永は連日そちらに参り...
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Silver belt buckle ring

ヴィクトリア時代に流行のシルバーベルトモチーフ、バックルリング。19世紀後期頃、デザインや象徴により、隠された感情を表現するメッセージ性の強いジュエリーが流行しました。 バックルリングは、おもに縁結びの象徴として恋人たちの間で、送られたロマンティックなジュエリー、 恋人間の愛情だけでなく友情の証として贈られることもあったという素敵なアイテム。
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Scottish silver brooch

こちらはシルバーに繊細な彫刻を施したバイオリンのブローチ。 色味を合わせたマザーオブパールと、アゲートが本体にあしらわれています。 写真に撮るとマザーオブパールが光の加減により、ピンク色に輝いています。 照明や、下地の色味によって違う表情が楽しめそうですね。
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